2011年06月22日

■■夏至と日の出 経営士・コンサルタント日記6月22日(水)

■■夏至と日の出 経営士・コンサルタント日記 6月22日(水)

 

 二十四節気のひとつである夏至です。一年の中で最も昼間が長く夜の短い日であることは子供でも知っています。 定期法では太陽黄経が90度の時と決められています。冬至から半年(約182.62日)経った日に当たり、昼間の時間は約4時間50分の差があります。

 

 日の出の時間は、夏至より数日前が最も早いのですが、日の入りの時間との関係で最も昼間の時間が長いのが夏至になります。

 

 北欧では白夜になり、冬のクリスマスとともに夏の夏至祭は盛大です。盛大と言っても、どんちゃん騒ぎをするわけではなく夕方火をたき、皆でゆっくりと夏の余を楽しみます。

 

 

  図 越前屋サイトより

 

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