2011年07月26日

■■娘の退職と花束 経営士・コンサルタント日記 7月26日

■■娘の退職 経営士・コンサルタント日記 7月26日(火)

 

「日光を見ずして、結構と言うなかれ」という言葉がありますが、それほどすばらしいところであるという形容でしょう。

 

 この日光を820(弘仁11)726日に訪れた弘法大師が「日光山」を命名したのを記念して、726日が「日光の日」と制定されまた。

 

 日光東照宮の隣に「二荒山神社」という信者があります。「ふたらさん」と読みますが、「二荒」から「にっこう」と音読みして命名したと伝えられています。

 

 東照宮には、「眠り猫」や「見ざる聞かざる言わざる(猿)」を始めいろいろな見どころがあります。社の奥にあることから、意外と見落としやすいのが家康の陵墓です。

 

 子供の頃、「鳴き龍」を見たときの、薄暗い中で「ブルルー」となく声(音)のふしぎさは、今でも記憶に残っています。

 

 今日は、娘が十余年にわたり勤務していた会社を退社し、上司や同僚が送別会を開いてくれたそうです。大きな花をいただき、涙を流すまいと思っていたけど流れてしまったそうです。

 

 写真のようなブーケを6つもいただいたとか・・・涙が出ても仕方がないですね。6つの内の一つをわが家に届けてくれました。(写真)

 

 長い間、ご苦労様でした。

 

 明日は、終日、福島の法に出張ですので、ブログ発信スケジュールは大幅に崩れます。申し訳ありませんが、ご容赦下さい。

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