2011年08月17日

■■ コンサルタントとの契約の方法 経営“秘密” の道41

■■ コンサルタントとの契約の方法 発展し続ける企業が辿る“秘密 の道 No.41

 

~ 経営コンサルタントを使いこなせない社長は引退せよ ~

 

【 重要 】

 

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■ 4 コンサルタントに業務委託をするときのポイント 通算41

 

「この先生にお願いしよう」という経営コンサルタントが見つかったら、契約書を取り交わしましょう。経営コンサルタントの中には契約書を取り交わさず、提案書という形で提示される場合もあります。

 

 どのような方法でコンサルティングに取り組んでくれるのか、契約期間や金額、支払い方法などの取り決めですので、きちんと内容を確認しましょう。

 

■4-1 コンサルタントとの契約の方法

 

 コンサルタントとの契約のしかたには、いくつかの異なった方法があります。期間の長短により大別するとわかりやすいと考えますので、この視点からまずは見てみましょう。

 目的に応じて契約の期間を決めることがよいですし、目的によって契約形態が異なります。

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<続く> 次回掲載をお楽しみに

 

【 注 】

 弊著、経営者・管理職のための「発展し続ける企業の“秘密”の道」(グロマコン出版、A5サイズ約60ページ)は1,000円(税/送料込み)でおわけしています。

 

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