2011年08月19日

■■コンサルタントの専門分野と俳句コンサルタント日記8/19

■■コンサルタントの専門分野と俳句 経営士・コンサルタント日記 8月19日(金)

 

 8月19日は「俳句の日」です。語呂合わせであることは分かりますね。正岡子規研究家として知られる坪内稔典氏らが提唱し、1991(平成3)年に制定されました。

 

 坪内稔典(つぼうちとしのり、俳号ねんてん)は、俳人であり、佛教大学教授で京都教育大学名誉教授もされています。

 

 詳細は、Wikipediaに任せます。

 

 将来のことも何も考えずひたすら文学が好きな人間であったという。結婚を機にまじめに働かなくてはいけない、という思いから正岡子規の研究を始める。するとそれが高く評価される。好きなことをしながら、それが仕事に繋がったというラッキーな人間だと自分のことを評し佛教大学の就職セミナーでもそのエピソードを話している。現在箕面市在住であり、佛教大学へは電車で通勤している。(抜粋)

 

 能力のある人は、自分の道を見つけられるとその道の大家になるのですね。われわれコンサルタントの世界でも、成功している人を見ると、自分の道、すなわち自分の専門分野を前面に出して仕事をしています。

 

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