2011年09月20日

■■パソコンの正しい処分の仕方2 パソコン初心の使いこなし術

■■ パソコンの正しい処分の仕方 2 パソコン初心の使いこなし術

 

【 重要 】

 

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 パソコンには、個人情報をはじめ多くのプライバシーが蓄積されています。例えば、毎日利用しているウェブサイトのデータですが、再利用しやすくするために訪問先のデータが残っています。それを他人に見られて都合の悪いこともあると思います。

 

 捨てるにも注意が必要ですし、また、法律改正で、処分するにも費用がかかります。パソコンの処分は、以前はお金になりましたが、今はお金を払わないと処分できない時代になってしまいました。

 

 また、正しい処分をしないと法律に反することにもなります。それらを鑑みて、パソコン処分方法を纏めてみました。

 

補助マシンとして利用継続

 

 パソコンは、いつ故障するのか分かりませんので、万一の時に供えて補助マシンとしてそのまま利用を継続するという方法が考えられます。廃棄処分が面倒くさいので、、それを自分への言い訳として、そのまま放置しておく人もいるかも知れません。しかし、いずれの場合でもいつかは処分をしなければならない時期が来ます。

 

 補助マシンとして利用することは、一番お金がかからない方法と考えがちですが、実はそのまま補助マシンとして利用するのにもお金がかかると言うことを忘れてはいけません。

 

 そのまま補助マシンとして使うのに、なぜお金がかかるのか?

 

 疑問に思われる人も多いと思います。新しく購入したマシンに平素利用するアプリケーションが全てインストールされていればとりわけお金はかかりません。ところが平素利用しているアプリケーションというのは意外とたくさんあります。

 

 例えば、MSオフィス製品が・・・・・<図版及び続きはクリックして読者登録(アメンバー)が必要です> ←クリック

 

 パソコン一口情報 クリック

 パソコンのことを知っているようでも、意外と知らないことが多いものです。「いままで気がつかなかったけど、こんな便利な使い方があるのだ」と気がつくかも知れません。

 




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