2011年10月06日

■■信頼性から判断する コンサルタントの選び方10のポイント

■■信頼性から判断する 経営コンサルタントの選び方 10のポイント

 

~ 経営コンサルタントを使いこなせない社長は引退せよ ~

 

 何万人という中から、自社に最適な経営コンサルタントを見つけ出すことは至難の業です。経営コンサルタントを選定せざるを得ないときにどのようなポイントに重点をおいたらよいのでしょうか?独断と偏見でまとめてみました。

 

■ 信頼性から判断する - 受注に淡泊な経営コンサルタント

 

 実力や実績のない経営コンサルタントは、企業との契約を取ることに必死になっています。そのために、コンサルタント紹介のサイトに登録したり、商工会議所や各種の経済団体を廻ったりして、講師の仕事を取ることに必死です。

 

 一方、実力のある経営コンサルタントは、口コミでクライアント・顧問先が次々と生まれてきます。

 

 企業経営者の中には、経営コンサルタントの使い方をきちんと理解せず、経営コンサルタントが自分の思うように動いてあたり前と考えている人がいます。

 

 経営者は、経営コンサルタントに依頼するときに事前にあって、その先生が自社に適しているかどうか、面談をします。経営者は、経営コンサルタントを値踏みしているつもりですが、経営コンサルタントは、その経営者を見たり、企業を見たりして、すでに診断を始めているのです。

 

 プロ経営コンサルタントは、コンサルタントを使いこなせない企業と見ると契約を断ることがあります。仕事を選り好みをしているのではなく、コンサルティングをしても結果を出せない企業で時間を浪費するよりも、経営コンサルタントを必要としている企業が多数あるので、そちらで仕事をしたいと考えるからです。

 

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