2012年03月24日

■■ 竜安寺石庭、ホスピタリティデー【今日は何の日】3/24

今日の写真  3月24日
【今日の写真】早春の京都 竜安寺  
「龍安寺の石庭」として知られる枯山水の方丈石庭は京都を訪れた人の多くが訪問しているでしょう。室町幕府の守護大名であり、応仁の乱の東軍総帥でもあったりした細川勝元が創建した禅寺です。 「龍安寺の石庭」として知られる枯山水の方丈石庭で有名な龍安寺は、禅宗が盛んだった室町幕府の管領、守護大名で、応仁の乱の東軍総帥でもあった細川勝元が宝徳2年(1450年)に創建した禅寺である。衣笠山山麓に位置する龍安寺の所在地は、藤原北家の流れを汲む徳大寺実能以来、徳大寺家の山荘であったところを、細川勝元が譲り受けたものである。初代住職として妙心寺5世住持の義天玄承(玄詔)を迎えた。(【Wikipedia】より)  写真 ←クリック
今日は何の日    3月24日

■ ホスピタリティ・デー 3月24日は、日本ホスピタリティ研究会(現日本ホスピタリティ協会等)1994(平成6)年に制定しました。 このコーナーの読者の皆さんは、何の語呂合わせだろうと悩まれたと思います。当の私も考えてみましたが、ギブアップでした。今日は何の日サイト

 数理学的に、3は新しいものを創り出すエネルギー・創造・自己表現等を、2は調和とバランス・思いやり・協力・理解力・人間関係を象徴し、4は全体をつくりあげる基礎を表わす数とされ、324はホスピタリティに関連性の高い要素が多く含まれていることから。

 思いやりのある社会を築く為に、ホスピタリティを意識的に実践する日。【日本ホスピタリティ・マネジメント学会サイト】

 日本ホスピタリティ・マネジメント学会(以下、本学会と称す)の会長は、平成21年(2009年)4月より、前会長・服部勝人先生から私・山上へとバトンタッチされました。これまで以上に、ホスピタリティ研究の普及にまい進し、本学会が進化・深化するよう、全力にて励むつもりでおります。 <中略> 観光事業や福祉・医療・環境事業などに関する研究者(院生を含め)、実務者をはじめ、さらに「共生・共有・共感・共歓・共創」というホスピタリティをマネジメントすることにご関心のある方々には、是非とも、本学会へのご入会をおすすめいたします。 「ホスピタリティ」とは「訪問者を丁重にもてなすこと(Yahoo辞典)」です。よく似た言葉で「サービス」という言葉あります。「サービス(service)」とは、「相手のために尽くすこと。奉仕(語源由来辞典)」とあり、その語源は、ラテン語の「serve(奴隷)」から来ています。 すなわち、ホスピタリティは対等の立場で相手をもてなすのに対して「 servant(召使い)」などに通じるように、相手より一歩下がって奉仕するというニュアンスがあるのではないでしょうか。  日本経営士協会の某会員は、もともとはレストランのシェフをしていた人です。ホスピタリティと言うことを掲げてコンサルティングをしています。

  図 日本ホスピタリティ・マネジメント学会 ←クリック

■ パソコンと計画停電対策 2010年に当ブログで、震災対策の一環として、「パソコンと計画停電対策 5回シリーズ」をお送りしたところ大変な反響で検索サイトのトップページに掲載をいただきました。 画像を入れてわかりやすくするために、自分で操作を一つずつ確認したりして、結構な時間を費やしてしまいました。   パソコンと計画停電対策 ←クリック

■ その他◇ 旧ひな祭り◇ 蓮如上人忌◇ 真覚寂

■■ ブログ「経営コンサルタントへの道」 ←クリック

 これから経営コンサルタント資格取得を目指す人、すでに経営コンサルタントとして活躍している人に特化したブログ紹介と読み方




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